japanesque-travel:

仙台・西公園 『源吾茶屋』三色もち

仙台を訪れたらぜひ食べてもらいたい『源吾茶屋』のづんだもち。甘味だけでなく、カレーやラーメンもあります。
三色もちは、あんこ・ごま・づんだ・あべ川などから好きに3つ選ぶことができます。

おばちゃんたちが切り盛りする穏やかな雰囲気のお店です。

(Reblogged from sweetsandloud)
(Reblogged from poochin)
(Reblogged from highlandvalley)
(Reblogged from highlandvalley)
becausebirds:

owl is confused        [video]

becausebirds:

owl is confused        [video]

(Reblogged from highlandvalley)
(Reblogged from highlandvalley)

例えば、この週末に10%の確率で噴火するというときに、登山禁止にしたが結局噴火しなければ、山に登れなかった人たちが騒ぎだすだろう。地元の商売も山小屋も大きな損害だ。

いや、登山ならまだいい。仮に今日、富士山の噴火が10%の確率で予知されるということで東海道新幹線と東名自動車道を止めてみたとしよう。当然経済的に大変な損失が発生する。噴火すればともかく、噴火しなかったときにその損失を負担することができる者はいない。

そういう意味では、地震や噴火の予知は単に「グラグラくるかもよ」「噴火するかもよ」という「確率論的な予想」ではなく、発生確率で割り引いたリスク同士の比較に他ならない。新幹線や高速道路を止め、住民を避難させる損失と、地震や噴火による損失を、それぞれ発生確率を掛けて比べる訳だ。

これはもはや政治的な判断であり、科学ではない。「地震は予知できない」と言うのはそういう意味で理解すべきなのだと思う。

予知なんかできない (via do-nothing)

予知はできるようになるとは思うけど、それまでに予知のミスをどれだけ受け入れられるかなんだろうなあと思う。東日本大震災後に緊急地震速報の空振りで怒り狂ってた人たちが多かったことを考えると…。成長の過程を否定されたら、予知が公衆の技術として成熟するわけがなかろうよ

(Reblogged from wideangle)
ところが、昨年(2012年)春、ついにノロウイルスの迅速診断が保険適応となりました。もうお分かりですね。安価に検査ができるようになったので、「高齢者のノロウイルス腸炎を見ようとする時代」がやってきたのです。 こうして、「お腹の風邪をこじらせて亡くなった」という解釈で終わっていた高齢者の下痢症について、少なからずノロウイルスが原因であることが、今年になって明らかとなってきました。そして、「介護施設でノロウイルス集団感染」という記事が紙面を飾るようになったのです。決して「昔は食中毒が多かったのに、最近は介護施設で流行している」わけではありません。これは単に、私たちの見る姿勢によって作られた観察事象なんです。これを、疫学の世界では「検出バイアス」と呼んでいるのです。
(Reblogged from highlandvalley)
◯ 豚バラ肉 200g

 ◯ キャベツ半玉

 ◯ にんにく 2 玉 ( 10~15 片 )

 ◯ お酒 1 カップ、水 4 カップ

 ◯ 塩、粗挽き黒胡椒



 締めに中華麺、青ネギ

豚バラ肉とキャベツのにんにく鍋 - F&F嫁の“FFree World” (via nwashy)

いまからやるよー!

(via pipco)

明日やりたいがー!

(via nwashy)
(Reblogged from jun26)
アフガンやイラクの戦訓から多くの軍隊では戦闘服や下着にFR(耐火繊維)の導入が始まっている。通常の化繊などが含まれる被服を着たまま火傷を負うと、溶けた繊維が皮膚に付着して皮膚呼吸が困難になり、また被服を除去する際に皮膚まで剥がれて治療が難しくなる。陸自の戦闘服にFR繊維は使用されていない。また官給品の下着の質が悪く、多くの隊員がユニクロのクールマックスやヒートテックなどの下着を私物として使用しているが、これらを着て火傷を負うと繊維が溶けて大変なことになる。そのため、耐火用の下着としてはハイテク繊維ではなく、メリノウールが使われることも多い。当然これらは通常の繊維よりも一桁は高価になる。陸自にとっては不要な支出と映っているのだろう。
(Reblogged from jumitaka)
外国人を日本に呼んで介護させるよりも老人を海外に出荷して現地で介護してもらう方が安上がりじゃない?
(Reblogged from nunnungogo)
2006年4月より提供してまいりました livedoor Reader ですが、このたび 2014年12月をもちまして、サービスを終了いたします。

【重要】 livedoor Reader サービス終了のお知らせ|livedoor Reader 開発日誌

feedlyをメインに利用してるけど、livedoor Readerはサブとして併用していたので残念だ。登録してるフィードの数がfeedlyのと比較して少ないのがせめてもの救いか…。

(via syoichi)

(Reblogged from syoichi)