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(Reblogged from yaruolikes)
法政大学の越智教授の論文に海外論文が大量にあった。有害でないという検証、エロいものを見ることで犯罪が抑止される効果があるかどうか、オナニーしたら落ち着くということを科学的に検証する研究。
飽和療法satiation、マーシャル教授を中心にアメリカ西海岸で精力的な研究。好みのエロ本漬けにして犯罪する気をなくさせるという実験。通常の性犯罪者の再犯率が32%から14%まで落ちた。
もっとも効果が高いのはペドファイルで、ロリグラビアを大量に与えると再犯率は3%まで落ちる。去勢の再犯率は15%だということと比べると圧倒的。
アメリカの議会では取り上げられているのに、日本ではまったく取り上げられていない不思議。法務省の最新の治療方法についてのリストでも、飽和療法は載っていなかった。検討もされてない。
Togetter - まとめ「メイザーズぬまきち講演会メモ」 (via nanashino) (via ichimonji) (via yaruo) (via ipodstyle) (via yaruolikes)